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「勇気」を出した人は輝き出す


夢に向かって挑戦している瞬間は誰もが「生きがい」や「自分らしさ」を実感します。だけど、失敗できない空気感の中で生活していると一歩を踏み出すには勇気が必要ですよね。そんな時代だからこそ勇気を伝える場所として勇気の授業は誕生しました。

どうして格闘家?

原翔大
意外にも格闘家には怖がりや泣き虫だった人が少なくありません。彼らも同じように悩み、苦しみ、今もなお恐怖を感じています。そんな格闘家が素顔を包み隠さず話すからこそ共感が生まれ、聞く人に「自分にもできる」という自信を持ち帰っていただけると思います。

勇気の授業の3つの思い

勇気の授業は3つの思いを持って活動をしています。

  1. 格闘家の素顔を知ってもらう
  2. ママと子供が楽しめる
  3. 夢を育てる

1.格闘家の素顔を知ってもらう

勇気の授業
勇気の授業では、リングの上とは違う「格闘家の素顔」に出会えます。強くて堂々としている格闘家もコンプレックスを持ち、悩みを抱え、恐怖に立ち向かっているリアルな姿を間近で感じることができます。彼らが語るのは、人として強くなるために汗を流し、時に涙しながら乗り越えてきた実話です。

2.ママと子供が楽しめる

勇気の授業
格闘技を知らない女性や子供も楽しめるテーマとして「勇気」を選び、家族割り引きも用意しています。特に子供には選手とふれ合って「本物」を感じてもらう工夫をしており格闘家も子供とのふれ合いをとても楽しんでいます。子供にとってこの日の思い出が、試練に遭遇した時にふと立ち戻れる「安全基地」のような存在になれたら嬉しいと考えています。

3.夢を育てる

勇気の授業
格闘家が勇気を伝え、格闘家自身も勇気をもらいます。会場に集まった全ての人の夢が実現に一歩前進する。そんな授業を目指しています。ぜひ会場で感じ取ってください。

夢に向かって動き出す瞬間から人は輝きます。
さあ、なりたい自分へ一歩踏み出しましょう!

「勇気の授業」開催情報→

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